時間割

卒業に必要な履修単位数はこちらを参照ください→PDF(平成28年度進学生用)

3年S1ターム(2017年度~)

1限
08:30-10:15
2限
10:25-12:10
3限
13:00-14:45
4限
14:55-16:40
5限
16:50-18:35
機械材料学 社会のための
技術
基礎プロジェクトB
  設計学基礎 システム工学
基礎
経済学基礎  
生命知
コロキウム
計測工学 プログラミング応用IB  
システムデータ
解析
科目名
システムデータ解析
曜限
木1
担当教員
詳細
※2017年度不開講
  基礎プロジェクトB
  設計学基礎 システム工学
基礎
経済学基礎  

※ 限定選択科目「金融レジリエンス情報学」はS1ターム木曜6限 (18:45~20:30)に開講されます
※ 標準選択科目「システム創成倫理」はS1・S2ターム6限 (18:45~20:30) の時間帯を使って開講されます

3年S2ターム(2017年度~)

1限
08:30-10:15
2限
10:25-12:10
3限
13:00-14:45
4限
14:55-16:40
5限
16:50-18:35
機械材料学 放射線と環境 材料力学3 社会のための
技術
 
  数理計画と
最適化1
金融市場の数理 先端コンピューティング
生命知
コロキウム
計測工学 プログラミング応用IIB  
システムデータ
解析
科目名
システムデータ解析
曜限
木1
担当教員
詳細
※2017年度不開講
放射線と環境 材料力学3 電磁エネルギー基礎
  数理計画と
最適化1
数理演習2 コミュニケーション技法B

3年A1ターム(2017年度~)

1限
08:30-10:15
2限
10:25-12:10
3限
13:00-14:45
4限
14:55-16:40
5限
16:50-18:35
人工物工学 材料力学4
レジリエンス
コロキウム
科目名
レジリエンスコロキウム
曜限
月3
担当教員
詳細
※2017年度不開講
システム設計
科学
 
システム制御
工学
量子力学 先端コンピューティング  
微分方程式の解法と可視化 電磁エネルギー基礎  
  材料力学4 応用プロジェクトB
災害シミュレーション工学 量子力学 数理演習3    

3年A2ターム(2017年度~)

1限
08:30-10:15
2限
10:25-12:10
3限
13:00-14:45
4限
14:55-16:40
5限
16:50-18:35
人工物工学 第一原理シミュレーション技法
レジリエンス
コロキウム
科目名
レジリエンスコロキウム
曜限
月3
担当教員
詳細
※2017年度不開講
システム設計
科学
 
システム制御
工学
マルチエージェントシステム 流体力学演習B  
微分方程式の解法と可視化      
  量子コンピューティング 応用プロジェクトB
災害シミュレーション工学 マルチエージェントシステム      

4年S1・S2セメスター(~2017年度)

1限
08:30-10:15
2限
10:25-12:10
3限
13:00-14:45
4限
14:55-16:40
5限
16:50-18:35
  ライフサイクルの科学
アーティスティック生命CG
科目名
アーティスティック生命CG
曜限
月3・4
担当教員
詳細
※2017年度不開講
 
  Fundamental Mechanics (E)
  ヒューマン
モデリング
領域プロジェクト1B
  知識
マネジメント
システム設計
科学
   
Fundamental Mechanics (E) 生命知コンピューティング 領域プロジェクト1B
         

集中講義・通年講義

海外研修 海外インターンシップ
システムデザイン&マネジメント特別プロジェクト1 システムデザイン&マネジメント特別プロジェクト2
インターンシップB1 インターンシップB2

カテゴリー

必修科目 限定選択科目 標準選択科目
複合的視点を鍛える(汎工学)
対象を人、社会、人工物、環境、生命およびそれらの複合システムとして捉える視点を養うことで、システム的な思考力と問題設定能力を鍛えます。
専門性を鍛える(領域工学)
あらゆる物理、生命、社会現象に通底する一般システムの構成概念についての知識を習得することで、理工系知識人としての専門性を鍛えます。
テクニカルスキルを鍛える
観察、実験、コンピューティングに必要とされるテクニカルスキルを磨くことで、モデルを粘り強く検証改良する技術的バックボーンを鍛えます。
数理的腕力を鍛える
教科書を基礎とし、伝統工学的な演習問題を解くことで、複雑な問題解決のための数理的腕力とタフネスを鍛えます。
実践力を鍛える
現実的問題に没入感覚を持って取り組むことで、獲得した知識、技能、感性を統合的に活用する応用力、実践力を鍛えます。
基礎力を鍛える
あらゆる物理、生命、社会現象に通底する一般システムの構成概念についての知識を習得することで、理工系知識人としての基礎力を鍛えます。

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